📌 結論:30秒で HTTP ステータスコードを理解する
- 2xx (成功): 200 OK, 201 Created, 204 No Content
- 4xx (クライアントエラー): 送信側のパラメータ・認証・パス指定ミス
- 5xx (サーバーエラー): サーバー例外・タイムアウト・DB 障害
1. 開発でよく遭遇するコードの出現頻度
2. ステータスコード一覧(インタラクティブ)
3. 切り分け手順とツールの活用
1 DevToolsのNetworkタブを開き、失敗したリクエストをクリックする
2 ステータスコードとレスポンスボディを確認する(エラー詳細が載っていることが多い)
3 4xxなら送信データ・URL・認証ヘッダーを、5xxならサーバーログを確認する